憧れのお医者さん♪

今日、膀胱炎になったので、医者に行きました。
(膀胱炎事体はたいしたことないです、笑)
私を担当したお医者さんは、28歳くらいで、身長も高く、結構私好み!!笑
しかも、相手も、治療とは関係ないことを沢山聞いてくるんです★
なので、話している間、ずっとすっごい事妄想してました、笑
お医者さんごっこに憧れる私からしたら、これは妄想するしかないでしょ?みたいな勢いで、笑
お医者さんが、私の呼吸を聞くために、服の下に手を入れます。
ここから妄想スタート。
「あれ、なんか胸の上が腫れ上がって赤くなってるけど、どうしたの?」
お医者さんは、私の乳首を転がしながら言います。
私は、顔を真っ赤にして言います。
「先生、体が熱くて、おかしくなりそうです。助けてください。」
先生は、私の胸を更に激しく揉みながらいいます。
「本当だ、熱が出てきたようだ、それに呼吸も乱れてきてる。どうやら、しっかりと診断した方がよさそうだね。」
そう言って、お医者さんは私の体を撫で回します。
私は、喘ぐ声が止まりません。
「感じちゃってるの?これはあくまでも診断ですよ?」
と、クールな先生。
それに対して、私は感じすぎちゃってます。
「先生、私のお○んこが、変な感じなんです、見て下さい。」
私は恥ずかしがりながらも、先生にお願いします。
そして、先生は、明るい光を持って来て、私のお○んこの奥まで覗き、観察します。
でも、触ってくれません。
「これは、欲求不満って病気でしょう、お注射すれば、すぐになおりますよ。」



